作用の変数分離解と運動方程式の積分形

H18/3/13

概要

Landau, Lifshitzの「場の古典論」§101に現れる, 作用の変数分離解を用いて運動を記述する方法. 「力学」の §47, 48で詳しく解説されているのだが, 最近は教科書の解説書が出版されるような時代である. 私もそれに便乗して書くことにした.

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